ファイルを選ぶ
対応する音声・動画ファイルを追加するか、マイクから直接録音します。
MP4、WebMなどブラウザが対応する動画を選び、音声を編集可能な文章やSRT・WebVTT字幕へ変換します。
Whisperモデルが対応する99言語から選ぶか、音声の言語を自動検出できます。日本語、英語、スペイン語、中国語、アラビア語、ヒンディー語、韓国語、ロシア語、ベトナム語などに対応しています。
オープンな音声認識モデルWhisperを使い、音声や動画を端末上で文字起こしします。LocalScribeはOpenAIとは提携していません。 Whisper文字起こしについて詳しく見る →
ファイルは端末内で処理され、外部へ送信されません。
初期設定では高速モードが選択されています。
対応する音声・動画ファイルを追加するか、マイクから直接録音します。
音声の言語または自動検出を選び、画面で進行状況を確認します。
文章を修正し、TXT、SRT、WebVTTのいずれかで保存します。
インタビュー、発表、授業、SNS用動画から音声を抽出し、元ファイルを文字起こしサーバーへ送らずに処理します。
会話を編集可能な文章として残し、調査、公開、引用に活用できます。
文字起こしを字幕、概要欄、記事、SNS投稿の下書きとして使えます。
プレゼン、ウェビナー、授業を、検索しやすい学習資料へ変換します。
文字起こしを確認した後、タイムスタンプ付き字幕をダウンロードできます。
選択した音声・動画ファイルと作成した文字起こしは、お使いの端末内にとどまります。処理は端末上で行われ、これらのファイルが当社のサーバーへ送信されることはありません。
対応する動画ファイルを選び、音声の言語を設定して開始します。結果を確認し、TXT、SRT、VTTで保存できます。
いいえ。現在は端末内のファイルのみ選択できます。自分が所有するか利用許可を得たコンテンツを、適切に保存してから選択してください。
はい。モデルが対応する99言語から選ぶか、自動検出を利用できます。
一般にMP4とWebMを利用できます。その他の形式は、ブラウザとOSが備えるメディアコーデックにより対応状況が異なります。